2人っきり

2010-07-20 16:53

どんな思いで過ごすのかは、あたし次第。 大切な宝物。 どんな事も越えられる、姫を信じて。 大好きな事が、こころに有ることを感じて。 ただ、しあわせだけ 祈ります。 それだけは あたしにも出来るすんごく好きでした。 恋愛が片思いに変わってしまっけど。 すんごく好きでした。 出会えてよかった。 私とであってくれて。ありがとうございましたあなたはどう思ってた?あたしがあなたを好きだと言った時… あたしと手を繋いだ時… あたしを抱きしめた時… あなたはどう思ってた?あたしが2人っきりになりたいと言った時… あたしが泣きそうな顔で走り去った時… あなたはどう思ってた?あなたがあたしをつけはなした時… あなたはどう思ってた?あたしの事… あなただけ両方の気持ち知ってるのはずるいよ…
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変わったよ 

2010-07-20 16:52

あなたに出逢えた事が… 今でも私の強さで,弱さであなたは強がりで全然泣かない私のたった一つの泣き場所強引な腕も… 言葉も… 態度も… どれも愛を感じて愛しくていろんな辛さもあなたの腕の中で溶けてく… ねぇ。。永遠なんて望んでなかったのに… あなたとの時間は短すぎた大好きょ今でも… 忘れてないあいたい  あいたいよ 愛してしまったんだもん 貴女に逢ってから変わったよ 明るくなったっていわれたよ 毎朝の電話楽しみなんだ。 声を聞かれなかったときはコム友は落ち込んで・・・・・ 聞いたときは心が晴れになる。 寄りかかってよ 俺も寄りかかるから 俺にとって居なくてはならないひとなんだよ 貴女を必要としている馬鹿な奴がいる どこにも行っちゃだめだからね  いつまでも傍にいてくださいね 俺に必要なひとだからたとえ周りが反対したって 私はあなたを愛してしまった。 でも、傷つきたくなかった私は あなたに思いを伝えることもできず 友達のまま。 友達でいれるだけ幸せかもしれない。 メアド変更のメール、すっごく嬉しかった。 あなたを支えたかった。 おこがましいけど、あなたに人妻 出会いを教えたかった。 私はあなたを本気で愛してます。 大好き。会いたい。

なんだか

2010-07-10 13:40

今まですれ違い合った 僕達だけど きっと気付く時が来る日を 願っているよ ぼくをさがしあてた不思議 迷い込んだ箱の中 気になって 連絡したのは僕 なんだか恋してる 僕が求めていたぬくもり 君が欲しかったいたわり 何かが繋がった気がした そして恋におちた 空も海もあたたかい しんとした空気だって 君がいれば暖かい あなたと珈琲 見つめている雪の塊 時に裏バイトの甘い言葉 そして苦い記憶 つめたく冷めていった 週末の喫茶店でひとり 隣にあなたの影を置いた 忘れていった腕時計 動いていないわ 私みたいに 愛が変わらない いつになっても 瞼閉じた日に揺れる心 なぜいなくなるの いつまでも傍に 影がいるように願う 私の隣の席には 珈琲と2つの角砂糖 待っているわ ここにいるの 冷めて溶けない愛

続ける

2010-07-10 13:39

憧れの まなざし 温かい まなざし 想いは募る 熱い視線 感じますか? 感じてますか? 張り裂けるような 熱い 熱い 視線を.... いつしかこの視線が 痛いほどに 凶器に変わる貴方が居た思い出の中で 僕は生き続けて行きたい 例えそれが終だとしても 夜道を歩く一つの影 街路樹と街灯に囲まれ 宛ても無く続く道を 歩み続ける そよ風がひゅるりと 横髪を揺らせる度に 僕の横を通り過ぎる どんなに困難な道に 衝突したとしても 数多もの時代を重ねて 日々成長し続けています 幸せと言う名の流星を 照らし続け貴方の 行く末を見守りたい… 

せめて

2010-06-26 11:38

私は大好きだけど、貴方はそうじゃないね 好きになってもらいたいけど無理だもんね でもずっと近くに側にいたいな… 貴方に嫌われるまでは未来の無い恋に終止符を打ちました。 とってもとっても愛してるけど、愛すればその分辛い… もう別れるしかなかった だって彼は私に応えられない 最後にいっぱい抱き合って、『ありがとう』と言って別れました でも…辛いよぉ もう会えないし、毎日してたメールもできない 思い出にしたくないのに… もっと一緒にいたかったのに… もう二度と会えなくても、せめてもう少しの間、あなたを好きでいさせて下さい。 あなたも少しは淋しいと思ってくれてるかな? 少しでいいから私のこと心配して… 時々は私のこと思い出して…

一緒

2010-06-26 11:37

どんなまーくんも だいすき 全て受け入れてるし これから先も ずっと一緒にいて 支えになりたいな 今すぐに会いたい好きな人とゎ毎日でも会いたい… 今まで付き合った人ゎ皆ほぼ毎日会ってた… 一緒にいすぎたから長続きしないのかな… ゥチが依存しすぎなのかな……… ずっと一緒にいられれば 疲れて眠ってしまった 彼を起こさなくても 済むのに… 早く一緒の所に 帰れるようになりたい… 今でもぁんたが好きゃし 一緒に居たぃ思ぅケド もー遠ぃ存在…。 今日くらぃせめて 一緒に居たかったな…。 誕生日一緒って約束して くれてたのに(*´・ω・)…。 淋しぃゅーょり辛ぃな(;ω;)

古い写真

2010-06-23 11:15

ある夏の暑い日でした。
午後から夕立があり一面真っ暗で凄い雷雨。
あまりの凄さで子供心にワクワクしながら
台所で夕飯の支度をしている母にくっついて
過ぎるのを待っていました。

ひとしきり降り終わり雲が切れ
そこから夕陽が差し込みはじめると
家の周辺で蝉の声が一斉に再開。

雲がすっかり切れたかな?という頃
夕陽の日差しが台所いっぱいに差し込み
台所は黄昏色になりました。

何もかもが黄昏色に染まり
自分の周りに存在する空気さえも黄昏色。

ほんの数十センチ前で私に背中を向けて包丁を使っている母に
何故か手を伸ばしても触れません。
あの瞬間、確かに母と私の間には黄昏色の時空の壁があったと思います。
母にだけでなく黄昏色に染まった全ての物に触れる事が出来ませんでした。触っても空気を掻く様な感触…。

その時とっさに私が叫んだ事は「古い写真の中に入っちゃった!」でした(笑)。
日が傾き夕陽があっという間に沈み黄昏色の光が薄くなると共に私の体にも現実の感触が戻っていきました。

後にも先にも黄昏色の世界に入ってしまったのはその一回だけです。

とても不思議な感覚でした。
でも、温かくて懐かしくてちょっと切ない感じの感覚でした。

先輩

2010-06-22 15:55

私の職場の先輩の話です
彼女は適当なのか天然なのかすべて思い付きで話してる様にしか見えません

ホンの一部です

お客様の注文の品を持った先輩は満面の笑顔と大きな声で

商品を差し出しながら『いらっしゃいませ』
ハイッまたもう1回買うんかい

またある日は
私『○○さん(先輩の名前)○○○○って家にあります?』

先輩『(真顔で)う~ん…家がないからなぁ』

私『ハイッ』

先輩『(やっと気付き慌てて)あ違うよウチには無いって意味やから』

私『どういう意味やねん』

ミラクルを日々生み出す私の大好きな先輩です

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